春も過ぎ我が家の代表的花、ルピナス、バラも終わりを告げ寂しい庭になったが、ご近所からの声に

後押しされオープンガーデンをすることとした。が芝生の修繕がまだ終わらず、まだ看板は出していない。何しろ芝生の種、今の時期を逃すとまた来年になる。そこで取り敢えず芝目だけでもそろってから、と連日がんばっているこのごろである。
写真は庭の入り口と入り口を反対から見たところ。~写真と音楽とともに田舎暮らしと自然を紹介~ 65歳から八ヶ岳の麓に暮らして12年。寒冷地での田舎暮らしの実践やこれまでの森の中の生活体験、ガーデン、自然の変化、自然との付き合い、さまざまな自然の出来事などを写真と音楽で紹介しています。 ●退屈なブログですが、お付き合いよろしくお願いします。
日本ミツバチの分蜂。
日本ミツバチは産卵し、やがて巣がミツバチであふれると出房、いわゆる分蜂し巣分かれし、生活のできる新たな場所を探す。写真は女王蜂が巣別れし、新たな場所を探す途中に集まった光景。
梅雨の合間で・・・。
平素意識していないだけに、いざ停電すると「そうか主エネンルギーを働かせる最初は電気か・・」と気がつくものである。
庭はいよいよ花盛り。
まいに感動した。窓からは自然の森に訪れる小鳥を見ながらの会話、人間の最適空間と言うか、適度な大きさの空間が落ち着きを感じさせ、大変心地良い。


ベトニキフォーリアが咲く
夏は寒冷紗などしないといけないとか。
さすがになれたもので、チェンソーを見事に操り、平均45センチのカット、その丸太を、私と彼とで割るなどしてほぼ完了。手伝ってもらったお陰で、たった2日で見事薪の山はなくなり、ペンションの外壁に割った薪をつんだ山が出来た。薪.comさんに感謝である。
与えてくれる。