~写真と音楽とともに田舎暮らしと自然を紹介~ 65歳から八ヶ岳の麓に暮らして12年。寒冷地での田舎暮らしの実践やこれまでの森の中の生活体験、ガーデン、自然の変化、自然との付き合い、さまざまな自然の出来事などを写真と音楽で紹介しています。 ●退屈なブログですが、お付き合いよろしくお願いします。
物ではなく、充実した心の贅沢を満喫しょう。 You can be rich without material possessions.(JEEエコカレンダーより)
写真はクリックしてください。拡大し写真のみ見ることが出来ます。
写真はクリックしてください。拡大し写真のみ見ることが出来ます。
2015年4月3日金曜日
新緑を待ち焦がれる・・・
近くの林ももう少しで・・・
この時期新緑は一生懸命冬の眠りから覚めて、新芽をふかす準備をしているのであろう。小さい芽が見えるが、もう少しするとだれんでも「春ですよ」と呼びかけてくれる。この林の奥、もう開けているのでしょうか、春のらいさ。
2015年3月29日日曜日
2015年3月25日水曜日
森のcradleの四季、もうすぐ春、そしてまた冬へ時はめぐる。
春、5月、も少しすれば
●我が家の四季を写真のダイジェストにして見る。
移住して早くも8回目の春を迎えた。めぐるめくを振り返るともうすぐこの桜の季節を迎える。今はまだ新芽が見えだし、謳歌する日の準備を庭ではしている。
早い春の時期は水仙、チューリップなどが庭を彩る。
このデッキでお茶を飲む早春がまた、楽しい。
![]() |
| 春も盛りになると駐車場から庭にかけてマツムシソウが咲き誇る。 |
6月シャスタデージとマツムシソウ、ルピナスでミツバチや蝶が舞う。バラも咲きだし美しい春の一時である。
短い夏から秋へ、美しい紅葉の季節。
秋はまた木々が色好き憂いの中に秋色の寂しさと輝きが庭をおおう。猫も忙し。
この季節は時折出る霧に包まれると幻想的で、一段と物憂げになる。でも、落ち着いた夜がしばらく続く。白樺がさえるときでもある。
冬支度に忙しい秋を終えると冬、雪が降り始める。早い時には10月末からチラホラと舞う。紅葉の色と純白の白とが少し入り乱れる。枯葉を庭の植物にかけ、冬越しに入る。暫くは冷蔵庫と冷凍庫の温度の中で、ストーブをもやし時を送る。
冬の我が家と向かいの道路。雪の造形が美しい。
2015年3月24日火曜日
2015年3月16日月曜日
登録:
投稿 (Atom)
.jpg)
