

撒きの燃やし方。これまでとかく点火して火が大きくなるとストーブの前の扉を閉めていた。すると一時はよいがすぐに燃えが落ち煙がストーブ内に充満していた。これでは煙突の上部が暖まらず、トップが冷えているため、煤がタール状に煙突のトップにつきやすい。火は点火してストーブに取り付けている温度計が約150度以上になるまで、扉を少し開け空気を吸い込みやすくし、火が熾き状態になるころ閉めると煤が出にくいと改めて聞く。
ついつい、扉を少し開けておくことの火災への恐怖心から早めに閉めていたことが、煤を煙突にためる要因になっていたようである。最近ではストーブの前のガラスの扉への煤もほとんどつかない。勉強になった。とは言え、高い煙突掃除代であった。35000円・・・・。

3 件のコメント:
ついに煙突掃除されましたか。
それにしても35000円はちょっと高いですね。
せいぜい30分程度の作業だと思いますが。
舘さん。そうなんです。少し高すぎると思いますね。高いところなので危険ですが、ネットで調べると、それでも3万円位が多いようです。
ん~~、舘さんがおっしゃるとおり、高い。
でもどこに頼んでもこれくらいは取られますね。
私は当分大丈夫・・・なはず。
GWの原村、あちこち賑わってましたね。
農場の広場なんて、いつも人がいっぱい。
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