少し前にチェンソーを買った。プロ仕様とのこと。安物はすぐにだめになるとアドバイスを受け、11万円、結構な値段であった。あわせて斧も買い、ようやく取り扱う時間が出来、お隣さんに教えてもらいながらのチャレンジである。
チェンソーは先を木に当てると、大きく跳ね返り大怪我をする。手元の近いところをしっかり当て、跳ね返りに気をつけて、しっかり手をあてがいきること、毎回、終われば目研ぎを角度をあわせすることなどなど・・・。助言を参考に防御服を着て挑戦した。

直径は大きいのは40センチもある、細いのでも25センチはある。30本がなら材である。他に松の木が、・・・・。チェンソーは音に驚かされる。なれないがチャレンジしなければ始まらない。ご近所の先輩、家内からは始めるには年を取り過ぎと心配されるが、何事も経験。無理をせず30センチ以上はあるかと思われる、なら材をカットした。写真はその一つ、結構面白い。チェンソーの跳ね返りに気をつけ、頭を跳ね返り方向から外し、トライした。

薪割りは意外と簡単に割れた。薪は乾苦と割れにくくなるそうな。まだ、それほど乾いてないからか、この太い薪が斧を振り落とすだけで、ぱっくり割れた。その成果を並べる



