
17日足場がとれ、下の写真のようにペンションもすっきりした。庭のルピナスやデージーなども自然に溶け込みはじめた。がまだまだ改装は続く。7月始めには風呂、トイレも終了するであろう。次に食堂、テラス、消防関係、廊下など内装と・・・8月はじめの開業に向けてピッチが上がる。その間も、左の富士見高原のユリ園が満開になるであろう。
我がペンションのルピナスの花の後がない。バラを30本ほど植えたが今年はどうなるか。移植が気になる。
予算も限界、私もペンキ塗り
改装はきりなく出てくる。予算もぎりぎり。ある人いわく、「ペンションのオーナーは自分で大工等修繕できないといだめ。それがペンションの楽しみでもあり、オーナーの個性が出て、お客さんも楽しんでくれるもの」。まさにこの領域である。
再来週からは基礎工事の間に、デッキの材料のペンキ塗りを私がして人件費を浮かす。
50坪の畑は順調