物ではなく、充実した心の贅沢を満喫しょう。 You can be rich without material possessions.(JEEエコカレンダーより)



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2020年8月4日火曜日

巣立ち間もない小鳥とお庭・・

まだ巣立って間がないのか?
鳥の名前は不明だが、まだ、あまり遠くまで、長く飛べないらしい。短い距離の枝から枝・・・。梅雨明けの薄曇りの午後、まだ、少し残る新芽の色合と深く色づいた緑のグラデーションの間を飛びかっていた。この時期は鳥たちの巣立ちの時期であろうか、以前、我が家からシジュウカラとキツツキもこのころであったような気がする。




 小鳥の巣立ち間もないと思われるシーンと出会えるのはそう数あるわけではない。少し得した気分になりながら、散歩に出かける。
何時もの、家から1分のパンと貸しスタジオのお店「BARN」の前を通る道がお決まりのコースである。このお店も確か3年前にオープンしたところで、まだ若い。おしゃれな庭がわたし好みである。こじんまりした雑貨店もある。
 今日はそんな庭の風景を見ていただこう。







  















2020年7月24日金曜日

日常の変わり目・・

 雨の多い7月・・
早春から梅雨の変化をみてみた。春に入り花が咲きだす若葉は梅雨とともにすこし濃い色合いを見せつつtも、長い雨に濡れ美しい緑を残した。コロナで訪れる人は少なく静寂の街中は細い、時に太い雨の中で、非日常、新日常の生活にかありつつある。八ヶ岳のふもともテレワークと新し生活スタイルへ変化しようとしている。文化、生活スタイルの変わり目の長梅雨の7月である。













2020年7月22日水曜日

隣町へ晴れ間の合間に

 久しぶりに晴れ間である。
雨の下での緑が美しい八ヶ岳文化園、目に優しく癒される。八ヶ岳の麓に来て11年、この緑は新緑から秋の落葉まで様々な表情を訪れる人に与えてくれる。それは自然の懐に包み込まれた心地である。新型コロナで都会へはますます出にくく成ってきたが、この場所はウイルスn猛威おも一時でも忘れさせてくれる。久しぶりの晴れ間、隣町へ用事もかねてdかけてみた。







 原村の隣は富士見町である。
この地はアララギ派の作家たちが訪れた場所歳て有名である。サナトリュームがあったことから多くの著名人が療養で訪れた地でもある。
街は役場を中心にスーパー、病院、JRの富士見駅・・・生活のベースがそろったコンパクトシティと言える。この地からいろいろ風景の写真を掲載してきたが、たまには町の紹介もと、少なくなったネタの苦肉の策をアップする。