物ではなく、充実した心の贅沢を満喫しょう。 You can be rich without material possessions.(JEEエコカレンダーより)



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2016年4月17日日曜日

なんて春らしい高原の一時か

 澄んだ青空に・・・・
 暴風が止んで雲がきれ、高原はすがすがしい風で春をつげている。麓の桜は今が盛りと風に吹き揺れていたが。雨は昼過ぎ止んで、青空が現れだした。雲が流れ太陽が輝きだすと遠くの見ないアルプスが心地よい高原の夕暮れを演出する。家内を迎えに駅に行く途中の春の高原である。










2016年4月13日水曜日

桜並木が心地よい

花の並木道が美しく。

今日は真原の桜並木を見かけに出かける。桜も一本の巨木で有名なものから、並木や里山風景に溶け込んだ桜風景とそれぞれの良さがある。私はやはり並木道が好きで、人の少ない散策が心地よい。天気は曇り空で、南アルプスが望めなかったが、この時期を外すと花見は終わる。短い花時だけに、心に残る景色になるのであろう。近くのシンプリガーデンも出店して頑張っていた。ここは神代桜近くで真原の並木とともに楽しめる。今年は今週が華か。






2016年4月2日土曜日

御柱祭りで里山は花・・・


八ヶ岳を背景に祭りの景色がなぜか懐かしい・・・・
日本人だね・・・と感じる。里山とm釣りの風景。なぜか心の描写を見ているようだ。人々の法被が美しく見える。若い人から年寄りまでできることを分かち合いまT理を楽しむ。一般客も先綱を引っ張り、地元の人々と一緒なって柱を引く。このまとまり。八ヶ岳を背に、北アルプス、南アルプス、正面は中央アルプス三方日本を代表する山並みを見ながら、山出しが里に向かって動き始めた。諏訪大社に納める柱の行列である。














2016年3月30日水曜日

御柱祭もまじか。

4月2日から始める御柱、すでに御柱街道には8本が並んでいる

2016年3月15日火曜日

この曲を聴きながら・・・

久々の都会で

昔を懐かしく・・・希望も膨らんで
このように華やかな席は久しぶりである。何となく昔を懐かしく思い浮かべながら招かれた宴に訪れた。
街は夕暮れライトで照らされた庭は華やかな賑わいとなった。暖かい日が急に寒くなり、寒の戻りの寒い日ではあったが、会場はあたたっかで、集う人々も暖かで、バラやスイートピ、ラナンキュラス・・・などテーブルの花がグラスに照り栄えさらなる彩を添える。喜びと旅立ち、懐かしみが交差したひと時であった。  
集いあった人々に感謝である。      














2016年3月8日火曜日

ドラマ 『優しい時間』より~ 明日(Ashita) Classical Guitar Solo




春を手に・・・

春を手に・・・落ち葉集めで一日を。
5月初めの暖かさか。心地よい日差しのもとで冬越しのために被せていた枯葉を取り除く。熊手でかき集めては細かくハサミと手で取りにくい箇所の落ち葉を集めていく。冬あまり使い慣れていない作業で、肩や腕に身が入る。その合間に、咲き始めたクロッカスやクリスマスローズの写真を撮り、季節を味わう。一際紫のクロッカスはまだ3本しか咲いていないというのに、春を伝えるインパクトが大きい。それにつられて、作業が進む。
長い冬のあとの増幅からか、春は自然と開放感を昂らせる。





2016年2月29日月曜日

清里から車山・・冬の絶景


 雪の少ない今年だが・・・
今年は雪が少なく、冬の絶景を見る機会も少ないようだ。この写真も道路には雪がほとんどなく、走りよいがその分、山も景色も少し木々が見えやすく、少し雪の豊富な時とはことなるようでる。このとき以降雪は急激に少なくなり、白銀の姿が大きく変わった。

八ヶ岳

清里から八ヶ岳を望む。







エコーライン途中からの八ヶ岳

八ヶ岳から富士山を望む。雪がかなり少なくなる。