温暖化の影響か。
~写真と音楽とともに田舎暮らしと自然を紹介~ 65歳から八ヶ岳の麓に暮らして12年。寒冷地での田舎暮らしの実践やこれまでの森の中の生活体験、ガーデン、自然の変化、自然との付き合い、さまざまな自然の出来事などを写真と音楽で紹介しています。 ●退屈なブログですが、お付き合いよろしくお願いします。
物ではなく、充実した心の贅沢を満喫しょう。 You can be rich without material possessions.(JEEエコカレンダーより)
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2022年10月6日木曜日
2022年8月12日金曜日
入道雲も流れ始め、雷注意予報が
八ケ岳中央高原の夕暮れは空の広さを・・・
夕焼けに染まる空を求めていつも日が降りる前の空を見上げる。今日も真っ赤に染まる空を期待して入笠山方面に走る。この場所は八ヶ岳を一望に見渡せる最適の場所である。時にこの空が染まるがその機会には最近巡り合えずにいる。
多くの場合は山に雲がかかり、少し赤く染まって暮れていく。もちろんそれなりに美しく、自然の変化を愉しむのであるが、欲は深く明日に期待する。秋空の気配が足下の蕎麦畑からも漂う晩夏への入り口の日である。
2022年6月20日月曜日
初夏・・雨の日が増えて日々変わる
2022年5月22日日曜日
八ケ岳は初夏を迎えて
入笠山側は八ヶ岳の展望高原である。
八ケ岳からは西側に当たるが、その影響で入笠山川の住いは少し早く陽が落ちる。夏は太陽が高いので、まだ夕暮れは遅いが、冬場は4時には暗くなる。しかし、八ヶ岳の麓を一望できる絶景の場所でもある。麓の集落は少し昔ながらの佇まいを見せてくれる。古い家は土塀に家紋が張り付けられて、古も面影が少ないが残る。この入笠山の麓の集落の細い道は散策に最適である。いつかおにぎりをもって散策に訪れい場所である。
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